コペン全車種を紹介!はじまりのコペンは「Kopen」だ...

コペンの仲間たち^^ 世界のハードトップオープン車を見...

オープンカーはここが良い!! 五感で感じ、時間を忘れ、...

コペンってどんな車? だれにでも分かりやすく説明~あな...

わたしがアウディを買ったわけ

コーティングでいつも愛車をピカピカにしよう‼

コペン タイヤの価格と交換費用 そして燃費やその乗り心...

ダイハツ コペン スパイダーVer 市販は? 販売価格...

コペン タイヤの価格と交換費用 そして燃費やその乗り心...

コペンの車検費用 ディーラーは? 相場は? 車検代が安...

L880KコペンのRECARO用シートカバー発見^^!...

これで差がつく‼コペンにウインカーミラーはいかが^^(...

超目立つ!コペンに流れるサイドマーカーで注目されよう^...

コペンにアームレスト自作【前編】 う~~~ん...いま...

コペンにエアロワイパーで雨の日も快適に^^ 真の優良ド...

やっぱりオープンは冬場が気持ちいい^^

コペン ロールバー カバー^^(L880K/LA400...

事故発生!あれ?ドラレコに記録されてない...それって...

見るだけで感動^^ コペン史上 最強エアロ 登場!! ...

【故障】コペン アクティブトップ 集中ドアロック故障(...

【トラブル】コペンのルーフトラブル 閉まらないルーフ ...

【ドレスアップ】スカッフプレートで毎朝気持ちよく^^ ...

タイヤが光る!? あしもとのおしゃれアイテム降臨! い...

コペンをナンバーフレームパーツでかわいくおしゃれにドレ...

コペンのバック(リア)カメラをきれいに取付けるなら、ラ...

【ドレスアップ】チューモク度  No.1 コペン ガル...

コペン 超目立つLEDウインドディフレクター でおしゃ...

コペン ワンタッチオープン化 スマートルーフキットで楽...

コペンのロービームをLEDにしよう!詳しく解説!メカが...

コペンのハイビームとポジションランプをLEDにしよう!...

Copenの魅力

コペンの仲間たち^^ 世界のハードトップオープン車を見てみよう!

コペンに採用されているハードトップオープン。
これってほかにどんな車があるんだろ?
そしてハードトップオープンのメリット、デメリットは?
さざ、いますぐ読んでみよう!

ハードトップオープンってなんだ?

ハードトップオープン(以下HTオープン)とは屋根が硬いオープンカーです。
「屋根が硬い」とは一般車のように屋根が鉄(アルミ)でできている屋根のことを言います。
屋根が硬いのに、いくつかに分割されてトランクルームに収納され、オープンになる車のことをハードトップオープンといいます。
もちろん、呼び方はメーカーによって異なるのでハードトップオープンとは一般的な名称です。

世界のハードトップオープンカーを見てみよう

Copen(日本)

このサイトの主役でもあるCopen開閉には屋根両サイドにあるレバーを手動で解除してセンターコンソールにあるスイッチを手前に引くと屋根が開きます。
開閉はおよそ45秒程度です。

ユーノス・ロードスター(日本)

言わずと知れたオープンカーの代名詞ともいえる1台。
コアなファンもおおい。
コペンと比べると室内はかなり広い(これ言ったらロードスターオーナーは驚いてた^^;コペンはほんと狭い(><
マツダの名車。
古くはロータリーを開発し、コスモスポーツやRX-7と言った日本車史に残るくるまを何台もつくった技術力は素晴らしい。
しかし、最近のデザインはフ○ラーリやア○ディにソックリなのが残念だ。

レクサスSC430(日本)

ソアラの後継車種としてレクサスの仲間入りしたSC430。
開閉機構はほぼコペンと同じシステムのようだ。
そしてこちらもオープン時にはトランクをほぼ占有し荷物を積むのはほぼ難しい。
日本でのレクサスの位置付けは年々下がりつつあると感じる。
なぜなら、中古車市場が供給過多になり始め圧倒的にユーザーが増えてきたためだ。
同じラグジュアリカーなら、維持費の安い国産車を購入するのは当然だろう。
ステータスとラグジュアリーを求めて購入したはずがただの中古車となり始めている。

カプチーノ(日本)

カプチーノは本格スポーツカーとの呼び声高いが、これはマンガの影響だろう。
所詮は660㏄64馬力の枠は超えられない。
軽量化された分、パワーウエイトレシオが向上するが、300Psオーバーのくるまとは勝負にならない。
ただ、カプチーノの良いところはオープンが4モードで楽しめるくるまということだ。
屋根を閉じたノーマル(オープンじゃないけど^^;)
Tバールーフ、タルガトップ、そしてフルオープンだ。
マカオンも1台目コペンを買うか、カプチーノを買うか悩んだ。
しかし、降雪地方でFRはあり得ないのでやめた。
また、Tバールーフ、タルガ、フルオープンはすべて手動での操作となる。

シルビア コンバーチブル・ヴァリエッタ(日本)

日本初のピラーレス・ハードトップオープン。
なかなかのレア車でありながらプレミアムではない。
これは4人乗りオープンという文化が日本にまったく根付かないためだ。
オープンはセカンドカーとしてひとり乗りまたは二人乗りで楽しむという方が多いためだ。
なぜなら、ソフトトップであっても屋根を収納するのにスペースを必要とし、どうしても後部座席が狭くなることが理由だろうと推察する。

メルセデス・ベンツ SLK(ドイツ)

もちろんベンツにもハードトップオープンは存在する。
リアウインドウの収納方法が特徴的だが、おそらくこれはトランクスペースを少しでも稼ぐためだろう。
コペン同様にオープン時にトランクに荷物はほぼ入らないように見受けられる。

フォルクスワーゲン イオス(ドイツ)

イオスはHTオープンの中でもちょっと特別なくるまだ。
なにが特別かというと、サンルーフが取り付けられる。
これによりノーマル、サンルーフオープン、フルオープンの3つのスタイリングを楽しめる。
トランクはある程度の収納を可能にするため、逆に普段の使用においては十分な容量を確保できない。
普通車のHTオープンとしては中古価格もこなれていて狙い目の1台だと思う。

プジョー206(フランス)

フランスの名車ルノーだ。
こちらはほぼコペンと同じように開閉する。
ロックレバーもついている。
開閉には約30秒を要する。
4人乗りだが、後部シートは子どもでもきつそうだ。

無料だから知っておいて損はなし^^‼ 知らないあなたはチャンスを逃す

今すぐチェック❕

-Copenの魅力